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誰にも聞けない!「介護現場の常識・非常識」
〜知っていればうまく行く10の秘訣〜
今までに「介護現場」をメインに取り上げたマニュアルがありました?
現役の責任者(施設長)が、介護だけではない「介護現場」を徹底解説!
誰にでもわかりやすく、誰にでもできる。 トラブル回避の決定版!
新人職員・現役職員・施設にお世話になるご家族・・・
介護に関わるすべての人たち必見です!
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介護現場の悩みを解決!
介護現場研究所−第1回報告−
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知る!知らない!ではこんなに違う。
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※ 講座初回はすぐに届きます。
お楽しみに!
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−介護現場研究所−
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ようこそ!
あなたのお越しをお待ちしておりました。
失礼ですがあなたは、
介護(現場)でストレスを感じていますか?
それともなんらかの形で、これから介護の世界に・・・ ですか?
・・・不安はありませんか?
働いて間もない人・これから介護職に就く人・
さらにはこれから考えている人たちは、
→ こちらからどうぞ!
※「知る」だけで得します!
介護(現場)でストレスを感じている人は、そのままお読み下さい。
※必ず解決策へのヒントが見つかります!
労働ストレス、不況ストレス症候群、子育てストレス、テクノストレス、リストラストレス
あげればきりがありません!
社会人の約6割は職場で何らかのストレスを感じていると言います。
・・・ということは、
残る4割はストレスを感じていないということになります。
この中には、自分の中に起きているストレスに気付いていないという人もいると考えられます。
それが、どの程度自分の身体に影響を及ぼしているのかは、
ほとんど知らずに過ごしている事が多いのです。
はじめまして、介護現場研究所の大泉と申します。
現在都内の有料老人ホームで、施設の責任者をさせて頂いています。
プロフィールでも書かせて頂きましたが、
現役の施設責任者ですと、何かと制限があり
サイトの運営自体むずかしいのが現状です。
※介護業界のタブーに触れることも多いため!
ですからこのサイトを作成するのにも、迷いがなかった訳ではありません。
しかし
現在までの介護現場の環境はどうでしょうか?
年間で介護職員の5人に1人は辞めていくそうです。低賃金・重労働・1人夜勤での重責…etc
理由はさまざまですが・・・
職員らは働きがいを感じてはいますが、
勤務は肉体的にきつい、感染症の危険を感じる、腰痛、勤務が不規則……。
深刻なのは、職員の3割が「入所者への憎しみ」を感じていることです。
介護職員は、基本的にはまじめで、介護への熱意もあり良心的な仕事ぶりをします。
それなのに心の中に「憎しみ」が芽生えてしまう。
悲しい現実です。
介護労働安定センター、「介護労働者のストレスに関する調査」によると、
「介護労働者の離職率の高さが指摘されているが、 就業継続を困難にしている一つの
要因として、介護労働者に特有の身体的・精神的ストレスがあると考えられる。」
と発表しています。
辞めていく人も多ければ、「病んでいる人」たちも多いのです!
介護(職務)ストレスは、仕事の要求度、裁量の自由度によって左右されるといわれています。
仕事(介護)の要求度とは、ご家族の要望、安全性などに追われる切迫感、責任の重さ、
ミスが許されない、技術的な問題などの要求がどのくらい強いかです。
それにこたえようとする緊張からストレスが募ることになります。
裁量の自由度は、仕事に対する決定権、責任がどれくらいあるかというものです。
決定権、責任が全くないのもストレスですが、自分の能力を超えて責任を負わされるのも
ストレスとなって、不安や過度の緊張を生んでしまいます。
さらに人間関係を含んだ3つの要素が職場ストレスを左右すると思われます。
※厚生労働省は、「介護職員の労働条件は主に事業主の努力による」と言っています。
介護現場を取り巻く環境もより良くなって行って欲しいと願います・・・ が、

介護ヘルパー受難 「家政婦と混同」八戸大講師が調査
介護ヘルパーやケアワーカーの55.9%が、お年寄りなどの利用者やその家族から身体的、 精神的な暴力を受けた経験があることが、八戸大の篠崎良勝専任講師(36)=介護労働学=のアンケートで分かった。 洗濯や食事の用意など、老人介護以外の仕事を頼まれた人は約80%に上り、介護現場での厳しい労働環境の実態が明らかになった。
調査は昨年6―9月、青森県や北海道、東京など10都道県のホームヘルパー、 介護職員の計500人に郵送で実施した。回答率は57.2%だった。ヘルパー側から出されている不満の声を数字に表し、 労働環境の改善につなげるのが目的。
身体的、精神的暴力の内訳は「殴られた、けられた」が34.6%、「つねられた、小突かれた」が29.7%。 「なじられた」「ばかにされた」「脅された」など、言葉の暴力も10%を超えた。
介護保険法で定められたサービスメニュー以外のことを頼まれた経験のある人は、79.5%に上った。 「利用者宅の窓ふき」(51.7%)、「利用者の家族向けの調理」(47.2%)、「利用者の家族のための洗濯」(40.9%)など、多くの人が老人介護以外の仕事を依頼されていた。
ヘルパーが感じた、利用者やその家族の意識については、「介護従事者と家政婦を混同している」が62.2%で最も多かった。 篠崎専任講師は「労働環境を改善しなければ、働き手がいなくなり、結果的に介護保険が機能しなくなる。 質の悪いヘルパーもいるが、高い職業倫理を持ったヘルパーが嫌がらせを受けて職場を去っている実態がある」と、 利用者側の意識変革を訴えている。

このような状況は、訪問介護・施設介護などすべての介護現場に、共通していると思われます。
「利用者側の意識」「質の悪いヘルパー」「労働環境」... 「人間関係」 ...etc
すべて改善していかなければならない課題です。
しかし実際、早急に改善されるのでしょうか?
現在介護現場研究所には、介護現場で起こっている問題(ストレスなど)で、
毎日たくさんのメールを頂きます。
挙げたらきりがありませんが、「人間関係」でカテゴリー分けすると、
多くは「上司や他職員とうまくいかない」「ご利用者、ご家族とうまく付き合えない」などの
内容です。
この2点の問題には、介護現場でのリーダーの指導を含む職員とのかかわり方に、
次のような共通点がありました。
1. ご利用者に「声かけは大切」と言っているのに、職員に声をかけず、コミュニケーションを取らないリーダー。
2. 問題(クレームなど)が起きると、問題解決よりも “誰が” と犯人?探しを目的としてしまうリーダー。
3. クレーム対応だけが、リスクマネジメントだと思っているリーダー。
4. 若い職員を「世間知らず」「常識知らず」と怒るのに「ここは学校じゃないんだから」と、指導しないリーダー。
5. 意見を言うと文句と捉えてしまうリーダー。
相談されるメールの内容を全て鵜呑みにはできませんが、 「介護職員に介護ストレスはあってはならない」などと、悪しき古い考えを持たれている人や、
そのように思わざるを得ない環境があるのも事実です。
介護(仕事)以前にストレスを与える環境、そんな環境では逆に職員間での人間関係は、
良かったりする場合もありますが・・・
リーダーとして信頼関係を築いていないのに職員から相談はされるのでしょうか?
「辞めたい」と言う言葉を聞くのが最後なのではありませんか?
そんなリーダーがいる環境こそが、職員のストレスになってしまっている。
また、これから成長していく職員の妨げになっている場合や、
介護職と言う「道」さえも反らしてしまっている環境は、
リスクマネジメント以前の話になってしまいます。
介護職員のストレスは環境によっても差異があるのです。
「ストレスマネジメントとはストレスと上手につきあう智恵である」と言いますが、
私は、ストレスマネジメントと事業のリスクマネジメントとは、
一緒に考えなければならないと思っています。
介護サービスも事業(商売)です。売り(商品)は何でしょう。
簡単に一言でいえば、「安全により良いサービスを提供」することでしょうか。
現在さまざまなサービスをアピールし、他社との差別化を打ち出してきていますが、
実際にサービスを提供するのは介護職員です。
ということは、職員(人)が売り(商品)ということになるはずです。
したがって、その大事な商品(職員)がストレスを抱えている状況こそ
回避していかなければならない最大のリスクマネジメントではないでしょうか。 個々の悩み(ストレス)に相談にのり解決・解消して行くのもリーダーとしての
責務だと思いますが、最初から無くてもよいストレスがあるならば、
根本から対処し改善することが、ストレスマネジメント=リスクマネジメントだと考えます。 介護職員がよりよいサービスを提供するのはもちろんの事ですが、
介護現場の環境が向上していければ、人間関係の改善・ストレス解消(回避)・
サービスの質の向上などにつながるのではと思います。
しかし、現状は・・・ 前述した通りです。
現場で働く介護職員は「介護」に一生懸命ですが、
それ以外のことはわずらわしく思われる傾向があり、
トラブルに巻き込まれたり、ただストレスを溜め込んでしまったりと、
悪戦苦闘しながらご利用者のケアをしています。
ストレスを解消することも必要ですが、“回避できる術” を身につけることこそ、
早急に身につけなければならない “スキル” なのではないでしょうか?
そのひとつに「事前作り」というものがあります。
何かをしたければ、それができるようにひとつ前に「何か」をしなければ、なりません。 柔道で技をかけたいのなら、相手を「崩す」という「事前作り」をします。
(いきなり一本は取れません)
サッカーなら「裏への飛び出し」「スルーパス」などなど “ゴール” を決めるために
「事前作り」(相手の守りを崩す)が欠かせません。
さらに「事前作り」は、スポーツだけでなく何事にも必要です。
「結婚や交際の申し込み」「手料理(下ごしらえ)」「選挙」...
芸能人や商品などの「売り出し」...etc
「事前作り」ができていなければ・・・ 失敗してしまうでしょう。
前述した通り、介護職員(人)が売り(商品)なのですから、事業所(会社)が「事前作り」
をしなければなりません!
しかし、会社は激化した「お客」獲得のために
オーバートークによる宣伝文句(ご家族のようなサービス・生きる喜び・最高のスタッフ)
介護以外の「人情」に重点を置いたサービスをアピールしています。
しかし、会社を含めるリーダーなどは、介護以外の教えはあるのでしょうか?
介護職員の「ボランティア性」に頼っているだけではないでしょうか!
事業所(会社)は「売り上げ」を求め
ご利用者・ご家族などは「宣伝文句の実行」を求め
介護職員は・・・ 「○○」を求めるのです。(あなたの求めるものを入れて下さい)
すべて間違いではありませんし、正しい「要求」だと思います。
しかし、その状況で問題がおきないわけがありません。
現在働いていて、問題(トラブルやクレームなど)ばかりだと言う人は、
介護以外の問題や介護以外にしなければならないことが、
知らなかったり、できていなかったり、するのでしょう。
さらに、
前述した「悪しき古い考えを持たれている人」などがいる介護現場では、
状況は悪化する事でしょう。
さまざまな問題(トラブル)から回避できるように、自分自身で「事前作り」をしなければ
ならないのではありませんか?
さまざまな状況を「理解」し、どんな「事前作り」をすれば良いか「知る」ことができれば、
トラブルそして、そこから生まれるストレスは回避できるのです。
あなた自身を守るために、
あなた自身の「事前作り」をしなければならないはずです。
純粋に介護をしたいなら「事前作り」をするべきです。
「お世話をするのが好きだったのに・・・」
そんな声を残して、どれほどの人たちが辞めて行ったか・・・
事業所(会社)などの指導するリーダー的な存在(上司)でも、
そのことを知らない人が大勢います。
教えられないのだから、介護現場の環境が良くなるどころか・・・
そして、
「自分を守る」ことができないのに「誰を」守れるのでしょうか?
 この商材のメリット 「介護に理想」を持っている人もいれば、
「職業」として生活のために「お金」を稼いでいるという人もいるでしょう。
「ただなんとなく介護業界に」って人もいるかもしれません。 どんな理由でも「介護現場」に関わっているのならば、
もちろん「主」となるのは「ご利用者」です。(介護職ですから)
しかし、自分のために考え、動かなければ・・・
自分を守らなければ、 (介護職員も人間ですから)
結果的に「主」はないがしろになってしまいます。
介護の問題であれば、ゆっくりと勉強して行けばいいことです。
(介護(仕事)は勉強が終わることがありませんから・・・)
介護以外の問題(苦悩)は、関連本もなく誰も教えてくれません。
辞めてしまってからでは、介護知識・技術などの勉強も遅すぎるのです。
介護に集中できる!
ややこしい問題に関わらず、純粋に専念できる
トラブル・クレーム・人間関係...etc 多大な時間・労力を費やしてしまいます。
それこそ自分のためであり、ご利用者のためであるはずです。
他職員・ご家族とうまくやっていける!
あなたが、レストランなどのお店で働くならば、お客ともめても・・・
もめたお客は、次からは来ないだけです。(それでも問題は大きいですね)
介護現場ではそうはいきません!
施設では(お亡くなりになるなど)退去をされない限り、
ずーっと、お付き合いして行かなければなりません。
もしくは、あなたが辞めるしかありません。
できれば良い関係を築き「味方」になってもらいたいですね。
新たな「ものの捉えかた」を得ることができる!
元々好きで選んだ仕事のはずなのに・・・
または「生活」のため、かもしれませんが・・・
「知る」ことによって、さまざまな状況に対応して行けるのです。
逆に、知らない事によって“ストレス”は募って行きます。
プライベートが充実する!
私は職員に、クレーム・トラブルをなくして、
「自分のしたいことをして下さい」と、必ず言っています。
仕事(介護)はもちろんですが、「資格を取得する」などの目標。
「遊びたい」などの、プライベートの充実でもいいのです。
気分転換や目標がなければ、長く続けることはできない仕事だと思います。
問題を解決することが目標になってはいけません。
安心してご両親を任せられる!
あなたと、あなたの大切な人のために、介護現場、介護職員をより知って下さい。
介護現場の環境が向上する!
冒頭でも言いましたが、介護現場の環境が向上していければ、
人間関係の改善・ストレス解消(回避)・サービスの質の向上などにつながります。
自分が、「がまんすれば」 という時代はもうやめましょう。
多くの介護職の方たちが、少しずつ意識が変わっていければ・・・
これから介護の仕事に就きたい人
あなたは、「介護現場」をどこまで知っていますか?
介護現場で起きている介護以外の問題を知っていますか?
見学に行っても・・・ 現場研修に行っても・・・
誰に聞けばいいのか?
実際聞けたとしても良いことしか聞けない!
悪いことは実際聞けない!
「聞いてはいけないのでは?」 なんて思ってしまうことも!
・・・etc
体験者の声
この商材の内容
| 誰にも聞けない!「介護現場の常識・非常識」 |
序章 介護現場の実態 介護は机で起きてるんじゃない。現場で起きているんだ!
第1章 施設ってなんですか? いまだにある老人ホームのイメージ
その1 おばすて山ってしってる? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その2 見えないものまで関わる介護現場 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その3 どこにでもいる職員の共通点 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その4 重宝される職員とは? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その5 聖職っていわれるけどホント? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その6 有料老人ホームって大変? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっといい話 ここに生きた歴史書があることを実感する。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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第2章
机上で起きていない介護とは?介護論だけでは渡れない介護現場
その1 トラブルのもと ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その2 ご家族の苦悩 みんな○○○と戦っている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その3 会社は敵? 施設は? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その4 キーマンを知っておこう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その5 やっぱりこれからはじめよう! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その6 会話ってむずかしい!「これがきっかけ」の方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その7 施設介護トライアングルの法則 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第1章 第2章をおえて・・・ 10%が近寄ってくる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっといい話 親族ではないのに・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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第3章 お世話になる人も、働く人もみんな知っておきましょう。
その1 これですべてがわかるもの。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その2 事務員さんとなかよくしよう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その3 介護は現場で起きているのに・・・それでも資格社会 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第4章 常識と非常識の境界線 知らないと大変なことになる!
その1 声かけの常識・非常識 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その2 気持ちって非常識? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その3 介護職員ってなに? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっといい話 泣き崩れる娘さんに言われた一言 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第5章 だから自分を守る! トラブル回避の決定版!
その1 お笑いと介護の共通点 何事も○○が必要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その2 介護に向く性格って? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その3 誰もが知っているのに何故しない! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その4 夜勤って怖いよね!3つの事があなたを救う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その5 予測力と○○を鍛えよう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あとがき ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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この商材の特典
メールサポートをさせていただきます。
(本文内容に対してのご質問や、実際に介護現場での対応などを、メールで質問していただければサポートいたします。)
※なお、このサポートは介護現場研究所(サイト含む)の活動を中断せざるを得ない
状況になっても継続させていただきます。(一緒に介護現場の環境向上にがんばりましょう)
今までは、この情報だけでも多くの反響をいただいていましたが、(感謝です)
しかし、介護現場での “人間関係”問題が、深刻な状況だということが、
たくさんのメール相談からの内容で“再確認”いたしました。
そこで、特典2.として
誰にもできる!「自分を守る」考え方と人間関係
− 仕事・恋愛・人間関係で失敗しないための能力とは? −
介護の道も何をするにも絶対に避けて通れないもの、それが人間関係です。
これが上手くできないと、仕事・恋愛などいろいろな面で、ストレスを感じてしまい、
また、トラブルに巻き込まれてしまう場合も出てきてしまうかもしれません。
生きていく中で一番重要なスキルとも言えますが、これで悩んでいるかたは、
本当にたくさんいます。
介護現場だけに囚われることなく、人付き合いに苦しんでいる方達に、
「自分を守る」考え方と人間関係を知っていただく内容です。
さらに、特典3.として
特別付録 クレーム対応の真髄
〜 こじれた人間関係を瞬時に解決! 〜
クレーム対応ほどイヤな事はありません。
しかし、そう思って対応すれば“態度”に出てしまい状況を悪化させてしまう事でしょう。
「知る」と「知らない」では、大きな差があります。
「知らない」ことがあなたを、苦しめていることも多いと思います。
この「クレーム対応の真髄」を読むことで、クレーム対応に悩んでいた人や苦手感などを、
少しでも緩和できればストレスも軽減するのではないでしょうか。
クレーム対応と言っても人と人との関係ですので、
いくらでも生活の中で応用ができるものになっています。
もちろんクレーム対応に必要な意識やテクニックを説明していますので、
参考にしていただき、お力になれれば幸いです。
上記2点、新たな情報も付けさせていただきます。
※特典2.特典3.合わせ 全PDF形式33ページ
これからも「介護現場」に役立つ新たな“情報”を作成し、
誰にも聞けない!「介護現場の常識・非常識」
をさらに充実させた内容にと、日々取り組んで行きたい! と思っています。
※ちなみに今回の追加情報「特典2.特典3.」に関しては、
すでに購入されている方には事前にお送りしてあります。

お届けについて
PDFファイルでのお届けになります。
ご入金を確認させていただいてから48時間以内にお届けいたします。

料金
机上論とは違う、私が毎日実際に「介護現場」で実践・指導している。
誰にでも簡単に、そして効果がでる。
今まで介護以外での問題らしい問題もなく
退職率も低いです。(確実に自信があります)
2,800円(税込み) でご提供させていただきます。
※銀行振り込み(メールにてお知らせいたします)確認後、
早急にメールにて商材をお送りさせていただきます。
※冒頭でも書かせて頂きましたが、現役の施設責任者ですと、何かと制限があり
サイトの運営自体むずかしいのが現状です。
毎日送られてくるウイルス添付メールや、会社からばれないようにサイトを運営しているため、
いつサイトを中断しなければならなくなるかもしれません。
「これであなたが得たものを、先々後輩やまわりの人たちに指導していってください。」
私も介護現場の環境向上を目指し、できるところまでがんばって行きたいと思っています!
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